必ずリベンジしたくなる山歩き ラーチバレー

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毎回読んで下さってる方、初めて読もうとしてくださる方こんにちは!
今回もヤムナスカガイドの西牟田がこのブログでカナディアンロッキーの最新情報をシェアしていきたいと思います。
皆様にはブログを読んで思う事や、もっと知りたい事などございましたらお気軽にコメントをお送りください!
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本日は仲良しY様ご夫妻をお連れしてラーチバレー/センチネルパスに登りました。

山火事の煙の影響でテンピークスの絶景はお預けとなりましたが、初めて歩くカナディアンロッキーは新鮮ですね!
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ある程度上に登ってから山々が全貌を出してくれていた事には嬉しさが倍増しましたね。
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やっと来られた海外のハイキング、嬉しさのあまり食欲全開!
センチネルパスまでの最後の登りの前に早弁してしまいました~
エネルギーをつけて最後まで行っちゃいましょう!!
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これから、写真中央に見える峠を目指します!
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先ほどのおにぎりのエネルギーはここで発揮します🍙
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もう少しです!
さっき私達のいた湖ももうあんな下に見えてます。
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到着しました。残しておいたおにぎりです。笑
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両方の谷を見下ろしながらのランチです。
こういう時はイマジネーションでどんな景色が広がっているか想像してみましょう!
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少しブルースカイが広がってますね。
このような日でもバッチリいい写真が撮れます!
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この黄色の小さなテルテル君。めっちゃ可愛い〜
てるてる坊主がニコッとしてるんです。

北海道へ行ったら必ず買います!!

Y様
カナディアンロッキーの1日目の旅をご一緒させていただきありがとうございました。
ここはまたリベンジしたいですねー!

これから気温はどんどん下がっていきます、8/22のハイキングまでに煙が無くなる事を願いましょう。
テルテル君、頑張って煙に打ち勝って!!

ではまた次のハイキングで!


ヤムナスカ・ガイド西牟田 春陽 (にしむた はるひ)
ガイドプロフィールはこちらから


# by ymtours | 2018-08-21 19:27 | ふたりの山旅 | Comments(0)

カナダの名峰、Mtテンプル(3544m)登頂



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ヤムナスカガイド谷です。
今回は僕と同じ出身地、共通の知り合いが多い、そして山が大好きという共通点が多い塚原様を
カナディアンロッキーの盟主、Mtテンプルの登頂にプライベートでご案内させていただきました。

標高差約1800mを一日で登って降りて来る。体力的には非常に大変なのですが、
日本の山で鍛え、海外の登山も楽しまれている塚原さんには楽しく登れるぐらいだったかもしれないですね。

ちなみにテンプル登頂の情報は下記のブログを読んでいただければわかります。

では登っていきましょう!!

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標高3544mのレイクルイーズエリアではいちばんの標高を誇るテンプルは
頂上直下に氷河を抱くロッキーを代表する山の一つ。
この写真は北壁で1600mの標高差を誇る大岩壁です。
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朝5時にバンフを出発し、登り始めます。
この日は煙と朝靄でラーチバレーでは展望はあまり望めませんでした。
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ですがセンチネルパスから登り始めると青空が出て来始めて…

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岩場の通過も慣れたものです!!さすが毎週クライミングに行っているだけありますね。
冒頭の写真は難所を越えた後の頂上稜線。
ここまでくればもう一息です。

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テンプル氷河の上にも乗っておきましょう。

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サミットレジスター(名前などを書いたメモ入れれる箱)と共に写真をパシャリ。

テンプル登頂おめでとうございます。
本当に素晴らしいペースでした!!
9時間20分で往復です。
こちらの北米人を含めてもこのペースで登って降りた人は僕は見たことないですね。
金剛山トレーニングの賜物ですね。

塚原さん、ぜひまたいらしてください。
次はもっと登攀が入る素晴らしい山にご案内させて頂きますよ。
では!!


ヤムナスカ・ガイド谷 剛士 (たに たけし)
ガイドプロフィールはこちらから

★関連ツアーページ★
プライベート登頂ツアーは、こちらから参照いただくことができます。


# by ymtours | 2018-08-18 13:53 | 登頂 / クライミング | Comments(0)

1日で2度おいしい2つの湖を周る贅沢ハイキングーレイクオハラ

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皆さんこんにちは。
ヤムナスカ・ガイドの水野です。

今回は、<レイクオハラからオパビン~オエサー>ルートをガイドさせて頂きました。
山火事の影響もあり、スモーキーでしたが、とてもポジティブな山崎さん、竹井さん、野口さん3名様です。

皆さんアシニボイン、ロブソンのバックパッキングツアーに参加されるツワモノ揃いでした!
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まずは、カナダではなじみ深いスクールバスです。
このバスに乗るには、激戦の電話予約で席を獲得する必要があります。

スタッフ総出で勝ち得た価値のあるバスですね。
10時30分出発でいざ、乗り込んで行きましょう!
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あのロッジに泊まりたいですね!
朝は風も穏やかで、湖が反射してます。
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では、オパビンルートを歩いて行きましょう!
さっそく花!花!花!

ロッキーは色とりどりの花を咲かせる為、より素晴らしい景色を演出してくれます。
ウメバチソウ、ウサギギク、インディアンペイントブラシ、シオガマギク
など、とにかく綺麗ですよね!
ここは、水が豊富で、しかも森林限界付近で高い木がないので、花がいっぱい咲いているのです!
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私が好きなウェスタンアネモネです。
この綿帽子がかわいい!

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あ!地リスです。
あの手がなんてかわいいのでしょうか。
我々を迎え入れてくれていますね。

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では、アネモネ畑を歩いて行きましょう!

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オパビンへ到着。
これもまた神秘的で、遠くに氷河が見えます。

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これから、ヤクネスアルパインルートへ向かいます。
しっかりルートが出来ているので安心して歩くことができます。


下から見るとすごいルートのように感じますが、トレイルが整備されているので、安心!
皆さんも驚いていました。
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さっそく、山崎さんが発見!
マーモットです。

のんびりしていて、あのふさふさした前足、ぷくっと太ったお尻がかわいいですね。

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この幻想的な場所で記念撮影です。
はい、ポーズ!

皆さんかっこいいです。
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ふと下を見ると、池の一部が白く濁っていました。
この白いのは、氷河によって削られ出来た岩の粉が沈殿して出来た泥です。
この成分が湖の中に浮遊すると、独特の氷河湖の青さが放たれるのです。

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がれ場を歩くこと1時間、遠くにオエサを発見!
Oesa(オエサ)とは、先住民スト―二ー語の言葉で氷[ice]という意味です。

ちなみに、Opabin(オパビン)はロッキー[Rocky]
Yakness(ヤクネス)は山場[Sharpened]
という、意味です。

発音はかわいらしいですが、意味もちゃんとあるのです。
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ウメバチソウの群生とオエサ。
これだけ群生しているとは、とても驚きです。

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では、メインディッシュも終わり下って行きましょう!
オエサ渋滞中に、はいポーズ!

皆さんとても余裕で、スムーズすぎなくらいです。
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え?こんなにいたの?

今日は、週末ということもあり、たくさんの人がいました。
でも、トレールを歩いているときは、数組しか会わず、静寂の中を歩くことができました。

これだから、レイクオハラのツアーは素晴らしいですね。

人数制限があるからこそ、このピークシーズンでも静かにあるくことが出来ました。

山崎さん、竹井さん、野口さん、お3名とも山への造詣が深く、とても勉強になりました。
次はこの3名様で、バックパッキングに行きたいですね!

ロッキーにはまだまだ素晴らしいルートがたくさんありますよ。

とても楽しくガイドすることができたのは、皆さんのおかげです。
この度は、ツアーご参加頂き、大変ありがとうございました。

ヤムナスカ・ガイド 水野 達也(ミズノ タツヤ)
プロフィールはこちらから

# by ymtours | 2018-08-18 12:31 | 出会いの山旅 | Comments(2)

カナディアンロッキーの地形を目の当たりに出来る エメラルドベイスン

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こんにちは、ヤムナスカガイドの西牟田です!
本日は、大木様ご夫婦、河渕様、塚原様ご夫婦の5名をエメラルドベイスンへとご案内しました。
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エメラルドベイスンは標高差があまり無く、
初心者の方でもカナディアンロッキーが形作られたダイナミックな山々を近くで見る事の出来るオススメのトレイルです。
まずは、緑の恵みを感じる樹林帯を進みます。
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出て来ました!このゴツゴツとした岩山はロッキーらしいですね〜
ここまで来ると、トレイルの最終地点までもう少しです。
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本日の動物
ホーリーマーモット。
私達の目の前で立つ姿や、草を食べる姿など、色々と披露してくれてありがとう!
皆さんもいい写真が撮れたはずです!
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お次は、私達のエサの時間です。
山では恒例のおにぎりタイム。
ゆったりとした時間が流れました〜
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大木様は4日目の最終日、今まで行った場所のおさらいです。
そして他の皆様も今いる場所を知ってもらう為にお勉強しますよー
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本日の皆んなでのワンショット。
エメラルドベイスンでの見所のこの褶曲している地形をバッグにグループ撮影です!

カナディアンロッキーは長い時間を経て海の底で堆積した地形がプレートとプレートがぶつかり合い、
海の底にあった地層が地上へと隆起し、それらの山々は氷河によって侵食され、今の形になりました。

そして「褶曲」とは、
プレートとプレートとがぶつかり合った時に双方から圧力がかかり地層が曲がりくねった事を現してます。

15億年を経て作り上がった造山活動を目の当たりにすると自然の驚異 "ワオ!(WOW)"の一言です!
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本日の皆様
最後にカナダ第二の落差があるタカカウ滝を見に行きました。
案内させて頂きありがとうございました。

大木様
4日間のハイキングも本日で最終日となりました。
良いフィナーレを迎えられましたでしょうか?
今回の4日間はレイクルイーズエリアとヨーホーエリアでしたが、まだまだロッキーには数多くのトレイルがあります。
次回来ていただいた時にはまた違う表情の山歩きにご案内させて下さい。
4日間ありがとうございました。

河渕様
最初はハプニングからの始まりでしたが、最終日ご一緒に山を歩く事ができて本当に嬉しかったです。
短い旅もあっという間に終わってしまいましたね。
次回の夏休みもこの場所に戻って来てくださる事をスタッフ一同心待ちにしてます。

塚原様
いろんな海外の山の経験を経てカナディアンロッキーに足を運んで下さってありがとうございます。
まだまだお二人を興奮させてくれる場所が数多くあるので、日本でも山歩きを続けてまた戻って来て下さい。
その時はまたお会いしましょう。


ヤムナスカ・ガイド西牟田 春陽 (にしむた はるひ)
ガイドプロフィールはこちらから


# by ymtours | 2018-08-16 04:37 | 出会いの山旅 | Comments(0)

国際色豊かな10名のチーム! エスプラナーデ縦走の4日間

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 皆さん元気ですか! ヤムナスカの石塚です。どうですかこの写真!これはエスプラナーデ山脈のサンライズ小屋近くのお花畑で8月13日に撮影したものです。8月も中旬になり、高山植物のシーズンは既にお終わったと思われがちですが、標高の高い場所や残雪の多い場所では、ご覧のようにまだまだお花を楽しむことができるのです。

 今回はヤムナスカの人気ツアーで、カナダでも数少ない山小屋縦走が楽しめるコース『エスプラナーデトラック縦走ツアー』を担当しました。お客様はとても国際色豊かで、日本人3名、カナダ人2名、アメリカ人2名の7名。そこに私とカナダ人ガイドのディラン、クックのジェシカを加えた10名で縦走の旅を楽しんできました。

 参加者は知らないもの同士であり、英語でのコミュニケーションということもあるため、初めはお互いに距離感がありましたが、ハイキングや山小屋での時間を通して日に日に仲良くなり、最後の別れは全員がハグをし合いながらの感動的なものとなりました。やはり出会いの旅はいいですね。それでは旅の写真をご覧ください。

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入山はヘリで行います。今回の参加者全員がヘリ初体験でしたが、思ったよりも安全な乗り物だと感じたのではないでしょうか?
私も仕事柄ヘリは頻繁に乗りますが、カナダの山小屋ツアーではヘリをシャトルバス感覚で使うのです。

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初めの小屋であるビスタ小屋到着後、2時間ほどの周辺の散策へ出かけます。

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BC州で多発している山火事の影響があり、この日の山は霞んでいました。
それでもお花畑もあり、初日から気持ちの良い散策ができましたね。

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縦走はビスタ小屋から始まり、メドウ小屋、サンライズ小屋の3つの小屋に宿泊します。
1日の行程は約7km、標高差は300mほどなので、数字だけを見ると決して難しくはありません。
しかし、岩場など、天気が悪いときは歩きにくくなる区間もありますので、中級クラスのハイキングとしてご案内をしています。

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この山域では雪渓がピンク色に染まるウォーターメロンスノウを良く見かけます。
このピンクの正体はバクテリアで、匂いを嗅ぐとウォーターメロン(スイカ)の匂いがするのです。
日本では見かけない珍しいものの一つですね。

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ここはメドウ小屋への下山途中にあったお花畑。
メドウ小屋の周辺は日当たりの良い湿地が広がり、全行程の中でも最もお花が多いエリアの一つです。

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こちらはパーナサス(ウメバチソウ属)の花。高山植物の中でも最も遅く咲く種類の一つです。
日本のウメバチソウとは少し違いますが、葉っぱに特徴がありますね。

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メドウ小屋からサンライズ小屋へ行く縦走最終日の朝はガス雲が立ち込め、何とも幻想的でした。
尾根に上がると徐々に天気が回復し、小屋に着く頃はとても清々しい空を見せてくれました。

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サンライズ小屋到着前にグループを分け、希望者の方とアバランチピークへ登頂。
実際、この時もガス雲が多かったので、山頂で何が見えるかは運任せでしたが、
エスプラナーデ最高峰のカポーラやロッキーも少しの時間ですが顔を出してくれました。

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尾根からみたコメディー氷河。ガス雲の切れ間から見えた時は皆から歓声が上がりましたね。

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小屋縦走ツアーの楽しみの一つはやはり食事!
クックのジェシカ(左上)は本当に多彩で食事はどれも最高でした。
個人的には最終日のポークテンダーロインが一番好みでしたね。
ちなみに一番奥にいるのがカナダ人ガイドのディラン。彼の祖母は日本人なのです。

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食事はすべて手作りのバッフェスタイル。
個人で食べたい量を好きなように調整できるのが良いですね。

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食後の団欒も小屋泊ツアーの大切な時間。本当にいろいろな話をしましたね。

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いよいよツアー最終日。残念ながら縦走日はあまり天気に恵まれなかったのですが、
最終日は最高の天気を楽しませてくれました。

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最終日はヘリの下山前に2時間ほどのショートハイクを楽しみます。
景色、花、どれも本当に素晴らしかったですね。

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サンライズ小屋の近くにあるシークレットトレイルを使い、お花が咲き誇るメドウへ。
ロッキーエリアではあまり見ることのない珍しい花の一つ、ピンクモンキーフラワーが大群生でピークシーズンを迎えていました!

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ロッキーを代表する花の一つ、インディアン・ペイントブラシの群生地。
この花はカラーバリエーションがとても豊富ですが、
それぞれ別々の色が1箇所で群生する場所というのはあまり多くはないのです。
本当に素晴らしいお花畑でした。

それでは最後に今回の参加者の方をご紹介しましょう!


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中村さまご夫妻。トロントにお住まいで、なんと40年以上もカナダで生活をされています。
カナダ移民としては私の大先輩ですね。
オンタリオにある有名なロングトレイルの一つブルーストレイル(BRUCE TRAIL)のメンバーでもあり、
全長約890kmを4年間かけて踏破しているのです。
本当に仲の良い、素敵なご夫婦でした。

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日本からお一人で参加の平野さん。
もとエンジニアでボストンやシアトルへも出張され、国際経験も豊富な方でした。
スマホのGPSアプリで今回の行程をすべて記録し、ツアー後に全員へ送ってくれました。
次はオーロラ旅行を計画されているとか。是非ユーコンへお越しください!

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カルガリーにお住まいのマリアンとアイリーン。
お二人とも元教員で、なんと30年以上も付き合いのあるベストフレンド!
カナダ人らしいノリの良さとユーモアに溢れ、今回の旅ではまさにムードメーカーでしたね。
本当に愉快なお二人でした。

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最後はアメリカ人のクラークとエイミー。
オレゴンのポートランド近郊に住んでいる、これまた本当に仲の良いご夫婦。
ソフトウェアの会社を経営しており、まだまだ現役なので一年に一回の休暇旅行としてカナダへ来ました。
カナダで小屋縦走の旅が出来る場所をインターネットで探し、唯一見つけたのがエスプラナーデのツアーでした。
カナダでも小屋縦走ツアーができる場所って実は少ないのです。

さて、いかがでしたか?
本当に楽しいメンバーで、最後の別れは少し寂しかったですね。

全員でEメールを交換したので、これから写真交換などで盛り上がりそうです。
再会を楽しみにしています!


ヤムナスカ・ガイド石塚 体一(いしづか たいち)
ガイドプロフィールはこちらから


# by ymtours | 2018-08-16 02:56 | 出会いの山旅 | Comments(0)