雪の黄葉 満喫ハイキング

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こんにちは。ヤムナスカガイドの山田利行です。
今回は関東から2名、関西から3名の5名様を
雪の黄葉ハイキングへとお連れしました。
今回の目的地ヤムナスカビューポイントでは、
小林様、水谷様が持ってきてくれた、カナダの国旗を掲げて記念撮影をしました。
「ポプラの黄葉、カエデの赤、お客様の笑顔」と
全てが揃った素晴らしいハイキングに、出発しましょう。

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雪を纏ったポプラ並木からハイキングはスタートしました。
今年のロッキーは例年にない寒い秋。
山の景色は冬景色。
寒さが心配でしたが、風もなく、歩くには丁度良い気候でした。
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思わず写真を撮りたくなる気持ち分かります。
是非今回の写真を家族や友人の方とシェアし下さいね。
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所々立ち止まりながら、自然を眺めたり、インタープリティブをしたり、
ハイキングが進みます。
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展望台での昼食の一コマ。
ヤムナスカ特製のおにぎり弁当を召し上がって頂きました。

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登りと下りでは同じ道でも見える景色が全然違うもの。
一日中、黄葉を楽しむことができました。
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仲良し二人組。
落ち葉とマッチしていい感じです。
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こちらもランドネに投稿できそう。
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ヤムナスカ森のスリーシスターズ
(キャンモアのシンボルの山)
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下りてくるとガスが晴れ、
ヤムナスカ山を綺麗に見ることができました。
一日だけでしたが、ロッキーの自然を大満喫して頂くことができて
本当に良かったです。
まだまだ素晴らしい場所が山ほどあります。
またいつかロッキーの大自然に戻って来て下さいね。
これからも一期一会を大切に、
ヤムナスカ一同お待ちしております。



ヤムナスカ・ガイド山田 利行 (やまだ としゆき)
ガイドプロフィールはこちらから


# by ymtours | 2018-09-29 02:54 | 出会いの山旅 | Comments(0)

秋のレイク オハラハイキング!マッカーサーレイク 津田様


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もう秋だぁー!
ヤムナスカ ガイド 本山 です。
本日は、津田様ご夫妻を ロッキーの聖地 レイクオハラへご案内させていただきました。

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レイクオハラといえば、バス入山で、人数制限があることで有名。
近年、賑わいを見せるカナディアンロッキーでも静かに歩ける聖地です。

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まずは、レイクオハラで記念撮影。

本日はレイクマッカーサーへご案内させていただきました。

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登山道はところどころこんな感じ・・・
しかししかし、9月のカナディアンロッキーは、時により本当に寒くなりますよ!

日本からお越しになると、なかなか寒いことなんで想像がしにくいと思いますが、、、、
この日の気温
朝:-1度
日中:5度程度
ということで、

標高2000mに位置するレイクオハラは、寒くなるんです・・・・
ヤムナスカでは、お越しになられる前に必ず「装備表」をお送りいたしますが、皆様、しっかりご準備くださいね!
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9月だから、そんなに寒くないでしょうー?いやいや、やはり準備は必要です。
秋のカナディアンロッキーの服装、装備
これは私のものですが、
・ゴアテックスジャケット(または雨具)
非常に冷たいみぞれ雪などでもしのげるものが理想的です。冷たい風をブロックしてくれる役目もあります。
・ダウンジャケット
信じられないかもしれませんが、9月でも普通にこれが必要なんです。
・厚手のフリース
さらに寒くなったときなどに中間着として必要です。
・ニット帽子
冬しか必要じゃないなんてことはなく、こちらも必須です。
・ゲイター、またはスパッツ
ぬかるみや、新雪があった場合、靴や、ズボンをドライに保っておく重要アイテムです。
・手袋
薄手のものだけではなく厚手のものもあってもいいですよ。
・ネックウォーマー
こちらもあると重宝しますよー

津田様、ご夫妻は準備ばっちりでした!

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ウェスタン アネモネが、綿毛になり、秋のらしい長い影を作って、なかなか美しかったです。

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標高を上げていくと、カラマツの黄葉がちょうどいいタイミングで、美しく黄色に輝いていました。

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これは撮影したくなりますよねぇー。
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登りの岩がある場所もお二人はまったく問題なし!余裕です。
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登りでも雪が一面のトレイルもありましたが、ヤムナスカガイドが安全にご案内いたします!
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レイクマッカーサーに到着!朝の気温からは想像できなかった、陽だまり系の暖かさ・・・・早速ランチです。
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この日は、いつものおにぎりに追加でさらに、お稲荷さんがついてきましたよー、うまし!
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雪が多く、まるで冬のようですが、岩肌に雪が付き、山は一層存在感を増していました。
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お腹が満たされたら下山開始、カラマツの黄葉が楽しみです。
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おっと、その前にもう一回記念撮影!
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雪のハイキングならではの面白さ、、、、動物の足跡が、むむむ、、、これはなんの足跡でしょう。
辺りをよ~く見渡すと、、、、いました!
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雷鳥君・・・・うまく隠れているつもりなのかなぁー、近くによっても逃げません。
まぁー、確かに見つけるのは結構大変でした。

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下山時も雪に覆われる箇所が多く、慎重に下山します。お二人は転ぶこともなく、無事に難所を突破!
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本当に美しいカラマツ林のハイキングと雪化粧した山々
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うっとりの風景
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体力のあるお二人でしたので、ちょっと高台まで足を延ばして、、、
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黄金色の中を歩きます。慎重~!

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本当に黄葉のタイミングはばっちりでした。
ヤムナスカのツアーのご参加いただきまして、本当にありがとうございました。
楽しい一日を私も過ごさせていただきました。

またロッキーに遊びに来てください!


ヤムナスカ・ガイド本山 直人 (もとやま なおと)
ガイドプロフィールはこちらから


# by ymtours | 2018-09-25 12:40 | ふたりの山旅 | Comments(0)

デイツアーで秋のユーコンの魅力を大満喫

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こんにちはガイドの堀口です。

ユーコンの秋も深まる中、日本から新婚のご夫婦、原田様ご夫妻がハネムーンにてインオンザレイクにご宿泊。
オーロラツアーにご参加されました。

ロッジでは見事に素晴らしいオーロラをご覧いただくことができ、最高のタイミングでの新婚旅行となりました。

今回はユーコンの秋をご満喫していただきたく、
ディスカバー・ホワイトホース
ネイチャー・ウォーク
ミート・ザ・ワイルド
の3つのデイツアーにご参加いただきましたので、その様子をご紹介いたします。

いやぁ~とにかく黄葉が綺麗で素晴らしかったです!

ディスカバー・ホワイトホースでは、ユーコンの観光局のビジターセンターに立ち寄り、ユーコンの歴史や地理、自然についてしっかりと教養を深め、実際に町や周辺を散策し、見どころをご案内しました。

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上の写真はダウンタウンから歩いていくこともできる、「ミレニアムトレイル」を散策し、ビーバーの痕跡を発見!
ユーコン川に棲息するビーバー達の作業現場を拝見してきました。

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お二人は大のお酒好き!?あれ。。?嗜む程度でしたっけww
ということでホワイトホースの地元のビール工場「ユーコン・ブリューイング」にてテイスティング。
季節限定のものも多くあり、お土産にも最適のものがありました。

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翌日はネイチャーウォークでフィッシュレイクへハイキング!

秋の風が涼しく、季節を思いっきり感じる山歩きとなりました。
空は快晴で遠くの景色も良く見ることが出来ました。

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稜線に出てからはツンドラの景色を独り占め!

紅葉も美しく、高い山には冠雪する姿が見られ、季節の移り変わりを感じます。

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デイツアー最終日は「ミート・ザ・ワイルド」。
極北に棲む動物たちの素顔に迫ります。

この時期はシカ科の動物はオスが発情期で、特にエルクがメス達に興味津々でした。

それにしてもムース(ヘラジカ)の角は立派です!
森の王者の風格たっぷりです。

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この時期は施設内を歩いて回ります。
約5キロほどですべて歩くことが出来るのですが、アスペンの黄葉が最高潮でした。
ちょっとしたハイキングとしても、最高の時期です。

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最後はこんなに素晴らしい景色を見ることが出来ました。
山の冠雪、アスペンの黄葉、どこまでも広がる景色。

このデイツアーでホワイトホースの秋をゆっくりと実感していただけたのではないでしょうか。

原田様ご夫婦、どうぞ末永くお幸せに!
また、カナダにお越しの際はどうぞお気軽にご相談ください!

この度はヤムナスカをご利用いただき、誠にありがとうございました。


ヤムナスカ・ガイド堀口 慎太郎 (ほりぐち しんたろう)
ガイドプロフィールはこちらから


# by ymtours | 2018-09-23 07:06 | オーロラの旅 | Comments(0)

カナダの名峰、テンプル山 登頂 3544m

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ヤムナスカガイド谷です。
今回は、山にハマりにハマっているNさんをMtテンプルに登頂ガイドをさせていただきました。
Nさんは3年前から山登りに目覚め、北アルプスの劔、槍穂に足をのぼし、世界の名峰という写真集で見た、Mtテンプルを今回登りたいということで行って来ました。

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冒頭の写真とともに雪が多すぎました。完全冬山でした。

結果からいうと、季節外れの大雪にため、途中で断念。
これは山と向き合う以上仕方ないですね。
ですが、このテンプルのいいところは、なんとアプローチがあのラーチバレー、登山の始まりが、センチネルパスという
それだけでもカナダを代表する、ハイキングエリアなので、始まりも、終わりも二度楽しめるという素晴らしいロケーションなのです。
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ラーチが綺麗です。黄金色ですね。朝は貸切状態でした。
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雪と唐松の黄葉のコントラストがいい。

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最後は雷鳥、冬毛に変わり始めで彼らも予期せぬ大雪にまだ体が追いついて行ってなかったですね。
登頂はダメでしたが、ラーチバレーのハイキングと雷鳥に癒されましたね。

Nさん、今回は残念でしたが、まだ次回カナダの高峰にチャレンジされるときは、またご案内させてください。
そして今後も世界の山々の頂を目指すNさんを応援いたします!

この度は誠に有難うございました。

ヤムナスカ・ガイド谷 剛士 (たに たけし)
ガイドプロフィールはこちらから
# by ymtours | 2018-09-21 06:57 | 登頂 / クライミング | Comments(0)

絶景が見れるキャンパー憧れのデンプスタ―ハイウェイ


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皆さんこんにちは!
ヤムナスカ・ガイドの水野です。

あっという間に夏も終わり、紅葉の季節となって参りました。

突然ですが、デンプスターハイウェイ<Dempster Highway>という道路をご存知でしょうか?


下記、地図をご参照下さい。




知らないのは本当に勿体ないと思えるほど、そして冒険心をくすぐられる素晴らしいルートでした。

未知の世界が広がっており、日本にいたら味わえない絶景がそこには広がっていました。
多くのキャンパーやバイカーがここを3-5日ほど掛け、走り抜けます。
そして、アラスカや北極海へと向かうようです。

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幸運なことに、この「デンプスターハイウェイ」を仕事で運転する機会がありましたので、皆さんと共有したいと思います。

まず、(飛行機で)私が降り立ったのは、極北に位置する「イヌビック」という町です。
人口3,485人の小さな町で、
ファーストネイション(先住民)の方が多く住んでいる歴史的背景を色濃く残した町と言えます。
実は150㎞ほど北に進めば、もうそこは北極海へも訪れることができるのです。

では、方角を南に向けて出発していきましょう!
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まず最初の関門は、フェリーです!
マッケンジーリバー、ピールリバーをフェリーで、通過します。
スケジュールはないので、来るのをただ待つのみ。カナダらしいですね。

水位が上がると運航できないので、ハラハラを楽しみながら行きましょう。

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このハイウェイはイヌビックへ物資を運ぶ重要なパイプラインとなっており、
大型トラックが多く行き来していました。

すれ違う時に多くのドライバーが手で挨拶してくれます。

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ここからは、カナダの雄大な大自然を満喫しながらの移動です。
カナダは世界で2番目に大きな国土を持つということにも納得がいきます。
先が見えません。
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ロッキーでは見れない植物もここではたくさん見れます。
ツンドラ(永久凍土)ならではの生態系が広がっています。

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もちろん峠もあります。
標高を上げると雪、霧も少しずつ濃くなり、数十メートル前が見えなくなるくらいです。

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そして、30分ほど走ると晴れ間が急に出てきました。
様々な表情を見せてくれるデンプスターハイウェイを楽しみましょう!
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ここは、北極圏の境界線(北極線)です。
冬至になると、太陽は昇らず、夏至になると、太陽が沈まないエリアになります。

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トゥームストーン州立公園に入ってきました。
トレールも徐々に整備され、多くのキャンパー、ハイカーがハイキングを楽しめるようになりました。

この場所ならではの景色が広がっており、違う星にいるのではないかと思うほど、
不思議で、魅力的な景色です。
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運転していると、虹が出てきました。
絶景と虹の組み合わせは最高です。

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スケールの大きさを感じさせてくれるエリアでした。
ロッキーとは違う魅力がたくさん詰まっていて、ずっといて飽きない景色がそこにはありました。

いかがだったでしょうか。約737kmを走破し、各所特徴的な景色でした。
ホワイトホースから「デンプスターハイウェイ」北上するツアーもあり、紅葉のシーズンは大満足できるルートになっています。

先日、弊社のガイド植木が、まさにこのルートをご案内させていただきました。
「カナダ大陸縦断の旅!!車で行けるカナダ最北の街、Tuktoyaktuk(タクトヤクタック)を目指して10日間の旅」
こちらも宜しければご覧ください。

このような未知の世界を楽しむ、アドベンチャーツアーも旅の醍醐味ですね!

ヤムナスカ・ガイド 水野達也(ミズノタツヤ)
プロフィールはこちらから


# by ymtours | 2018-09-13 02:27 | カナダの山旅 | Comments(0)