目の前に迫るユーコンに生きる動物たち!

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こんにちは!ヤムナスカ・ガイドの安食です。
今回も行ってきました。ユーコンに来たら一度は訪れてほしいユーコン野生動物保護区です。
ご案内をしたのはI様ご家族と、K様ご家族の合計8人。
この動物保護区にいるのは日本では見ることのできない動物ばかりで、老若男女が楽しめるのでおすすめです。

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保護区の入り口付近でお尻を向けながらこちらの様子を伺っていたのはエルク(オオツノジカ)。
この時期はオスのツノが巨大で危険なので、別区画に隔離されており、オスに出会うことはできませんでした。

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バイソンは変わらず微動だにしません。
でも、その存在感は圧倒的です。

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そして、ここ最近はすっかり姿を現してくれていなかったムース(ヘラジカ)がなんと目の前に!
今は広大なムースのエリアに一頭しかいないので、これはラッキーでした。
しかし、ちょうど2日前にツノを落としてしまったということで、頭はすっきりとしていました。
鹿の仲間は冬から春に変わる頃にツノが落ちて、毎年生え変わるのです。
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こちらは午後の陽気にやられて、寝落ちしかけてるかのような羊です。
弛緩しているかのような顔が愛らしいですね。

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子どもの体より遥かに大きいこちらのツノの持ち主は…

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カリブー(トナカイ)です。
この写真の個体のツノはちょっと変な方向に曲がっていました。

今回は野生動物保護区にいる動物全10種を見ることができました!
いつも全ての動物を見ることができるわけではないので、ラッキーでしたね。
I様ご家族、K様ご家族、いかがでしたでしょうか?
北の大地、ユーコンに訪れてくださり、ありがとうございました!

# by ymtours | 2024-02-22 07:32 | オーロラの旅

ネイチャーウォークで極北ユーコンの自然を肌で体感する1日。【オーロラツアー】

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皆さん元気ですか!ヤムナスカ・ガイドの石塚です。今日は安藤様、澤井様のお二人を、ユーコンのオーロラツアーの合間に人気のデイツアー『ネイチャーウォーク』へご案内してきました。当日の気温はマイナス20度!寒い! しかし、せっかくユーコンまで来たのだから、日本では決して体感できないような極北の自然を楽しんでいただきたいという想いで、美しい森と湖の散策へご案内しました。 気温マイナス20度でも、ちゃんとした装備さえしていれば快適に楽しめるんですよ!それでは、1日の様子をダイジェストでご覧ください。

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まずはホワイトホースの看板前で記念撮影。
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続いて偉大なる川ユーコン川へ。
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冬のユーコン川は本当に美しいです。
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19世紀末のゴールドラッシュとホワイトホースの歴史についてご説明。
この土地の物語は、常にユーコン川と共にありました。
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次はビジターセンターへ。
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日本の約1.3倍もあるユーコン。ジオラマ・マップを見ながら広さを実感します。
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さあ、いよいよネイチャーウォークの準備開始。
滑り止めとなるチェーンスパイクを装着します。
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レンタル防寒具を着込み準備完了!
マイナス20度ですが、お二人とも快適そうでした。
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森の中に入るとさまざまな発見があります。
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気温が低いユーコンでは、雪の結晶が大きく、一つ一つがはっきりと見えます。
スマホの撮影でも雰囲気でてますね。
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ヒドゥンレイクを見下ろす高台へ登っていきます。
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展望地に到着!
周囲にはひと気がなく、自然と一体となる感覚があります。
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その後、ビーバーの住む森を抜けて凍結した湖面へ。
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この日の空は本当に綺麗なグラデーションを楽しませてくれました。
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動物の足跡など、湖面にも発見があります。
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雪を手でどかしてみると、凍結した分厚い氷が出現。
バブルを含んだ厚みのある氷は、不思議な美しさがありますね。
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冬のユーコンの持つ爽やかな空気感を感じながら、快適な自然散策となりました。
しかし、さすがに体も冷えてきましたね...
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と、いうことで、その後はホワイトホースの人気のカフェにやってきました。
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ラテとアメリカーノ。
スイスチーズとハムのクロワッサンは美味しかったですね。
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最後はメインストリートのギフトショップ巡り。
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カフェの向かいにはセレクトショップのような、ギフトショップもあります。

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そして、安藤様から最終日に見れた素敵なオーロラ写真を送っていただきました。

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最高のクライマックスになりましたね!!

安藤様、澤井様
この度はヤムナスカのオーロラツアーにご参加いただき、ありがとうございました。
ぜひ、またカナダでお会いできる日を楽しみにしています!


# by ymtours | 2024-02-10 01:11 | デイツアー

ユーコンの動物を目と舌?で堪能!

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こんにちは!ヤムナスカ・ガイドの安食です。
寒さ厳しいユーコンですが、なんと1月にも関わらず気温がプラスとなりました。温暖化ですね…。
雪が溶けて凍って地面はツルツルですが、安全第一でユーコン野生動物保護区へと行ってきました。
今回ご案内したのは、Y様ご一行。写真教室を通じて知り合ったお友達ということで、皆さん立派なカメラを片手に動物たちを間近に見てきました!

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まず出会ったのはエルク(オオツノジカ)です。
奈良のシカが大きくなった…という感じでしょうか。

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こちらはバイソン。
広大な敷地の中にいるので時によっては米粒のようにしか見えない時もあるのですが、今回は近くでその姿を見せてくれました。

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次は愛らしい表情と、巻き巻きのツノがチャームポイントのシープです。

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動物保護区で飼育されているわけではありませんが、野生のリスも可愛らしい顔を覗かせてくれました!

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そしてなかなか活発に動いている姿を見ることができないリンクス(オオヤマネコ)も颯爽と歩く姿を間近で見ることができました。

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そして動物保護区をあとにして向かったのは、街のお肉屋さん。

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ここに何があるかというと…さきほど動物保護区で見たエルクとバイソンのジャーキーがあります!

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これがなかなか美味なのです!

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そしてユーコンに来たら外せないといっても過言では無いのが地ビールのブルワリーです。
それぞれ4種類を小さなグラスで頼んで、飲み比べをしました。
日本ではあまりないテイストのビール、いかがでしたか?

あっという間の1日でしたが、ホワイトホースを満喫できたのではないでしょうか。
またぜひお待ちしております。
ありがとうございました!

# by ymtours | 2024-02-04 06:04 | オーロラの旅

カナダの果て?北極圏のイヌビックでオーロラ三昧!

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こんにちは!ヤムナスカ・ガイドの安食です。
今回はオーロラ鑑賞のツアーで、なんとあのイヌビックに行ってきました。
「イヌビック?どこだよ、それは?」とオーロラに詳しい方でも思うかもしれません。
イヌビックは、北極圏の北緯68度に位置する、カナダでも北の果ての街です。
「そんな聞いたことも無いようなところでオーロラ見えるの?」と思ったあなた!
ここではばっちりオーロラが見えるんです!
ヤムナスカのツアーでは、鑑賞率はなんと驚異の100%。
今回はM様親子、K様の合計3名様を極寒のイヌビックへとご案内してきました。

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まずホワイトホースに集合して、そこからさらに小型機に乗って北の果てへと向かっていきます!
午前10:30発のフライトですが、まだ薄暗いです。

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イヌビックに近づいてくると、カナダで最も長いマッケンジー川の周りに広がるデルタ地帯が見えてきます。

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空港に到着すると北極点を中心とした地図が!北に来たのを実感しますね。

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街で買い出しをした後に早速泊まるキャビンへと移動。

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今回、外気は毎日マイナス30度を下回っていましたが、中はとても暖かく、暖かく快適に過ごすことができました!

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このツアーでは食事はついていませんが、せっかく出会った旅の縁なので、それぞれで食事をするのではなく、夕食は皆で作って食べることにしました。この日は、鍋にして身体も温まります!

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そして食後は、お待ちかねのオーロラタイム!
初日から深夜1時ごろに揺れ動くオーロラが出現してくれました。
さすがイヌビック!

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翌日は、昼まで皆さん寝ていたので、午後からK様とオプショナルツアーでイヌビック市内観光に行ってきました。

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こちらは病院です。
イヌビックは北極圏にあるため、冬至に近い頃は太陽が昇らない極夜となります。
そんな時に少しでも明るい気分になるように、建物がカラフルになっているのだそうです。

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そしてこちらはアイスロードに行ってきました。
この周辺では冬は川が凍りつくので、道路として使われているのです。
川の上に車があると考えると、ちょっと心配になりますね。

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そして夕食後はオーロラの出現を待ち、深夜まで起きることになるのですが、今回は皆でカードゲームやボードゲームに勤しみました。
オーロラよりもゲームを楽しみにきたのでは?と思うほど、白熱しました!

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そしてこの日もオーロラが出現!
前夜ほど強くはありませんでしたが、たなびくオーロラを見ることができました。

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だんだんと寝不足になるオーロラ鑑賞ですが、日はしっかりと昇ります。
朝焼けがまぶしいです。

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私たちが泊まっているキャビンでは犬ぞりのツアーもやっているのですが、ソリを引くハスキーを貸してくれて凍った湖や森の中を歩くことができます。
凛々しいその姿にみなで惚れ惚れとしていました。

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また凍てつく北極圏ならではの遊びも楽しみました。
こちらはシャボン玉を凍らせようと何度も試したところ、いいところまではいくのですが、うまく固まりきりませんでした。

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濡れたタオルを振り回すと…
あっという間に固まります。一度はやってみたいことですよね!

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こちらは熱湯を放り投げると一瞬で凍って霧散していきます。
太陽をバックにしてやるとなんとも幻想的な雰囲気になりました。

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連日連夜にわたって、オーロラを見て、昼まで寝て、凍てつく寒さの中で遊ぶを繰り返したイヌビックとなりました。
M様、K様、今回の旅はいかがでしたでしょうか?

またお会いできる日を楽しみにしております。
ありがとうございました!

# by ymtours | 2024-01-31 13:32 | オーロラの旅

年越しは極寒のユーコンで!

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新年、明けましておめでとうございます!
ヤムナスカ・ガイドの安食です。2024年が始まりました!
この年末年始も多くのお客様にお越し頂き、ありがたい限りです。
今年もどうぞよろしくお願い致します!

大晦日とお正月、記念すべき2023年の終わりと2024年の始まりにTさまご家族、S様をユーコン野生動物保護区とネイチャーウォークへご案内させて頂きました!

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この日は気温がだいぶ下がりマイナス22℃となりました。
日本で聞くと驚きの数字ですが、ユーコンでは普通です。
普通ですが、やはり外にいるとめちゃくちゃ寒いです。
この気温の中でたくましく生きる動物動物たちをご覧いただきました!

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今回はとても立派なツノをもったカリブー(トナカイ)も姿を見せてくれました。
まさにサンタクロースのソリを引くトナカイですね。
なかなか立派なツノは見られないので、その存在感は圧巻でした。

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その後、向かったのはユーコンの地ビールが飲めるブルワリー。
大晦日にビールを飲んで欲しいと極寒の地でも営業してくれています!

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2023年を無事に締めくくることができましたね。

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翌日は新年早々にホワイトホース近郊の森の中へ。

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森は静寂に包まれていて、雪の上に座り込んでのんびりとすることができました。

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ふとジャケットを見てみると、表面にはとても綺麗な雪の結晶が。
気温が低いからこそ見られるご褒美ですね。
自然の造形美に圧倒されます!

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その後、凍った湖の上へ!
広大な景色が広がる湖ですが、わずかホワイトホースから車で10分ほどの場所です。
こんな世界にすぐ入れるのはたまりません。

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湖の上ではスクリューを使って、氷に人が乗っても十分な厚みがあるのか、チェックしてみました。
穴から水が出てこないか、ちょっとドキドキでしたね。
もちろん氷の厚さは十分あるので人が歩いても大丈夫でした!

T様、S様、年越しをユーコンで過ごしたのはいかがでしたか?
なかなか日本ではできない経験ができたのではないでしょうか。
楽しんで頂けていたら何よりです。
またお会いできる日を楽しみにしております。
ありがとうございました!

# by ymtours | 2024-01-06 07:19 | オーロラの旅