【超大型の磁気嵐到来か?】 オーロラ大爆発の元 太陽でXクラスフレア発生!

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写真リンク元
https://www.nasa.gov/feature/goddard/2017/active-region-on-sun-continues-to-emits-solar-flares

ヤムナスカ ガイド 本山 です。

既にニュースなどで知った方もお多いかと思いますが、なんと!11年ぶりのXクラスフレアが太陽で発生しました!!!!
フレアのクラスはX>M>C>B>Aと等級に分かれていますが、Xクラスは最強クラスということになります。

9月6日18時ごろにX2.2という規模のフレアが発生しましたが、さらに21時ごろには、非常に激しいX9.3の大規模フレアが発生。Xクラスのフレア強度が9以上に達したのは、2006年12月5日以来11年ぶりなのです。

今回の巨大なフレア発生に伴い、地球には磁気嵐が到来するのではという予報もあり、一部のニュースでは北米やロシアで電波障害も起こりえるだろうと報道されておりました。

オーロラの元はプラズマ粒子になりますが、このフレアという爆発によって、このオーロラの元となるプラズマ粒子が発生します。
暗しくは当社Webサイトよりご確認いただけます。

オーロラは約11年周期という太陽活動の周期がありまして、今は少し落ちるかもと予想されていた時期です。
しかし、しかし、わからないもので、今年は9月に入ってかなりオーロラ活動も好調です。

私達ヤムナスカガイドもよくチェックする宇宙天気ニュースというサイトでも、このことが取り上げられていましたし、なんとNHKのニュースでも取りあがられていました。

あまりにも大きなサイズの太陽フレア 爆発だけに、人工衛星や、通信機器にも影響がでるのではと騒がれています。
当社のサイトのこちらでも、人工衛星への影響などご確認いただけます。

私達の生活にも支障をきたしそうな状況なのですが、、、、、、、
オーロラ好きとしては、オーロラのサイズが気になる、気になる・・・・

どうやらオーロラも大感謝祭になりそうな感じです。
各オーロラ予報サイトでもすごいことになると言っていますし、カナダのニュースでもCBCが取り上げています。

このフレアにもいろいろサイズがありまして、今回は X9.3とんでもないサイズなのです。
実際にフレアは、以下のように爆発している状態になります。
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フレアにはサイズがありますが、以下のようにサイズが分かれます。
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だいたいCクラスフレアが起こると、私達は、いわゆる『オーロラ爆発』と言われる、全天を覆うカーテンのようなオーロラが出やすくなります。
それぞれのランクが数値で表され、C5.5 などと表記されます。これがC10になると次のMクラスフレアに M1.0 になるわけです。

Xクラスは、オーロラ好きの間では、『きたねぇー Xクラス!』と騒がれるものであります。

そして今回はX9.3 ですから、これは興奮度大です!

もちろんオーロラが巨大化するので、普段オーロラが観られないようなエリアでも(例えばアメリカ北部)オーロラが鑑賞されることがあるということで、騒がれています。

今回発生したX9.3のフレアに伴い『コロナ質量放出(CME)』も発生しました。CMEは大量のプラズマが爆発的に放出されるエネルギー現象で、オーロラ爆発の源となる現象の一つです。今回のCMEによる非常に高いエネルギーの太陽風は、7日から8日の夜にかけて地球に到来すると予測されています。

今回オーロラが出現したら、とてつもないものが観られるのではと私も興奮気味です。
こんなオーロラよりもさらにすごいものが観られることでしょう。
なんか雲があるけど、、、、、
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今年の冬もこの勢いでいってくれよー!

ヤムナスカでは オーロラ完全ガイド をサイトでご紹介しております。
これであなたもオーロラ通!





# by ymtours | 2017-09-09 00:39 | オーロラの旅 | Comments(0)

太陽に照らされた光り輝く美しき湖面!レイクマッカーサーハイキング

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こんにちは、ヤムナスカガイドの永谷です。

この度は、若宮様ご家族をレイクオハラエリアのレイクマッカーサーへとご案内させていただきました。
天気は晴れ。美しいレイクオハラの湖畔を眺めてからレイクマッカーサーへいざ出発です!

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ビッグラーチトレイルと呼ばれる岩場から眺めるレイクオハラです。
どんどん高度を上げていきます!

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登り始めて1時間ほどで、シェイファーレイクに到着。
美しい湖を眺めながら小休止です。

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ファイトイッパーツ
崩れかかる巨大な岩を必死に支えているイメージです
登山道の脇に遥か昔に氷河によって運ばれた巨大な岩がたくさんあります。

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さらに岩場を越えて…

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遂にレイクマッカーサーに到着!
湖面が太陽に照らされて、光り輝いているように見えます!

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いかがでしょうか!この独特な美しい青!
ここでまったりとランチタイム。優雅な時間を過ごしました。

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若宮様、レイクマッカーサーハイキングは楽しんでいただけましたでしょうか?
またカナディアンロッキーにお越しになった際は、ご一緒できることを楽しみにしております!
今回はありがとうございました!

ヤムナスカ・ガイド永谷 有基(ながや ゆうき)
ガイドプロフィールはこちらから

# by ymtours | 2017-09-02 12:15 | グループの山旅 | Comments(0)

大絶景のレイクオハラ!キャンプで丸ごと楽しもう!

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神秘なる大絶景!

皆さん!レイクオハラのキャンプの旅です!これぞレイクオハラの楽しみ方の最高の形です!

私、篠崎ヒロ、久々の投稿となりましたが、東京都からお越しのIご夫妻と、丸2日間、レイクオハラにどっぷりと浸りました、、、。なんとも贅沢な、そしてこれぞカナディアンロッキーの楽しみ方の定番ともいえる「キャンプ」により、普段では行けないような特別なスポットにも、バス時間を気にすることなく足を伸ばせる、心のそこから楽しんでまいりました。
お二人の旅はユーコンから始まり、ここレイクオハラで締めくくり。
強烈過ぎる印象を与えてくれたカナディアンロッキーの壮大な山々とユーコンの大きすぎる大自然、二人にとって初めてのカナダで、こんな楽しみ方をしてしまったら、もうほかに行けないかもしれませんね(笑)
楽しすぎた今回の旅の様子をどうぞお楽しみください。

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国立公園職員から直接キャンプ場のオリエンテーションを受けます。
水場、ごみの処理、トイレ、また熊についての話もしっかりとレクチャーを受けます。

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キャンプサイトが決まれば素早くテントを設置し、早速ハイキングへ!

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キャンプを設置後、早速ハイキングへ!
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湖畔には有名なレイクオハラロッジのキャビンが点在しています。

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トレイルは本当によく整備されており、歩きやすく、とても明瞭です!
初日は時間に余裕があるのでレイクオエサ>>>ヤクネスリッジ>>>オパビンレイク>>>レイクオハラ。
素晴らしいルートですね。

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青空が半端なく美しかったですね、。

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このルートは変化に富んでいて、本当に面白い!

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滝の真横を通ります

綺麗すぎる湖が点在していて、そこを縫うようにトレイルが伸びています。
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石段を造ってくれた方々へ感謝です。

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写真を撮りまくり、はしゃぎまわっていると、あっという間にレイクオエサに到着

動画でその様子をどうぞ
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光が、その魅力を教えてくれます。

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記念撮影、何枚撮ったでしょうか、

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ひと段落して、手作りでランチ作りです。温かいお飲み物はレイクオエサのきれいなお水を使用します

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上手くできましたね!そして美味い!

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レイクオエサを後にし、アルパインルート、ヤクネスリッジへ。キャンプの利点を生かし、一日を丸ごとハイキングで楽しみます!
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レイクオハラでのアルパインルートには、岩にしっかりとルートの印が付いており、初めての人でも道に迷うことなく、安心して楽しめるように配慮。
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光と影が、さらに眺望を引き立ててくれます

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イェーイ!
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一見、岩場で歩きにくそうですが、こんなところでもしっかりと足場がきれいに整備されており、安心ハイキング!

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道しるべも要所にはしっかりと設置されています。

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青い空、神々しい山々、秋に向けて色づき始めた草紅葉たち、とてもカラフルです

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オパビンレイクの後に見た、小さな楽園。

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絵になりますねー。


翌日はレイクマッカーサーへ。その前にお弁当作成です!

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トレイルの横にはなんと!9月に咲きたてのアネモネが!信じられませんが美しいですね!

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まだ高山植物が残っており、足元を照らしてくれます

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おーーー。遂に到着。これです。これがマッカーサーの色です。

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ここに大休止。いいでしょう。何分ここにいても。どれもいませんから。
動画で、この神秘を感じてください。

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カリブ海?

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秋の気配は間違いなく近づいています

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満喫、、、、。していいただけましたか??

お二人にとって、レイクオハラの旅が長いカナダ旅行の締めくくり。私自身、心身ともに楽しませていただきました。また是非ロッキーでお会いしましょう!

ヤムナスカ・ガイド 篠崎洋昭
ガイドプロフィールはこちらから


# by ymtours | 2017-09-02 07:56 | ふたりの山旅(特選) | Comments(0)

センチネルパスからの絶景!ラーチバレーハイキング

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こんにちは、ヤムナスカガイドの永谷です。
この度は、I様ご夫妻をラーチバレーへとご案内させていただきました。
今日は視界がクリアで、テンピークスをバッチリ拝むことができました!

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長〜いスイッチバッグを越えたあたりで小休止しているとミュールディアが出てきました。
ミュールとはラバ(雄ロバと雌馬の子)という意味です。
ラバのような長い耳が特長で、他の鹿と見分ける時に役立ちます。

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標高2000mを越えたあたりでは、草黄葉が始まってました。もう少しで黄葉シーズンが始まりますね。

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絶景を眺めながらどんどん高度を上げていき…

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ミネスティマレイクに到着!
お二人ともまだまだ体力に余裕があるご様子。
予定より早く到着し、時間に余裕ができたので写真右上のセンチネルパスまで足を延ばすことにしました!

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ミネスティマレイクまでの道とは異なり、ここからは急な坂道と岩場が登場します。
一歩一歩着実に進んでいきます。

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無事到着!二人でガッツポーズ!やりましたね!

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到着後にちょうど雲の切れ目から太陽光が射していました。
ミネスティマレイクにちょうど光が当たって、神々しい雰囲気です。
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最後は、モレーンレイクで記念写真!
I様ご夫妻、本日はありがとうございました!
今回の山旅はいかがでしたでしょうか?楽しんでいただけたら幸いです!
またご一緒できることを心よりお待ちしております!

ヤムナスカ・ガイド永谷 有基(ながや ゆうき)
ガイドプロフィールはこちらから


# by ymtours | 2017-09-01 12:01 | ふたりの山旅 | Comments(0)

トゥームストーン - 最後の秘境でのキャンプ 3泊4日 / Tombstone Backpacking Trip

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こんにちは、ヤムナスカガイドの植木です。
今回は、カナダでも秘境の地とされるTombstone Territorial Parkに新婚旅行でお越しのI様ご夫婦と2人のカナディアンのジュリーさん、マットさんをご案内させていただきました。
それどこ??と思うでしょうね(笑)聞いたことがない方もいるかもしれません。

なんせ、誰もが気軽に入り込める地ではないんです。ゆえに”ラストフロンティア”といわれている場所です。
ってことで、場所は、オーロラや秋のツンドラの紅葉で有名なユーコンの州都、ホワイトホースから車で1日半、約580㎞北にある原生の姿をそのまま残っているトゥームストーン準州立公園のグリズリーレイクトレイルになります。
バックカントリーキャンピングですので当然食料もテントも寝袋や食器もすべて担いでキャンプ地に向かいました。

Hello, I'm "Masa".
This time, I was come to visit Tombstone Territorial Park, which is considered to be the unexplored area in Canada, for two Japanese Asumi and Atushi, also two Canadian Julie and Matt.

There may be people who have never heard of it. It is not a place where anyone can feel free to enter. That's why it is said to be the "last frontier". The location is about 580 kilometers north from capital city Whitehorse Yukon, famous for the Northern Light and Autumn leaves. The trail is called "Grizzly Lake Trail" in the park. We have carried all the equipment we need to explorer the area for 4 days, such as food, tent, sleeping bags and dishes like the people back in the Gold Rush.

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この日はあいにくの雨と曇りで雄大な山並みをご覧いただくことができませんでしたが、その分ツンドラ地帯の紅葉がちょうど見ごろを迎えており、山全体が赤と黄色、低地では針葉樹の緑も混ざり、本当に美しい風景を見ながら歩くことができました。

We were unable to see the beautiful mountain ranges due to rain and cloudiness on this day, but the autumn leaves in the tundra area are just about the right time, the mountains as a whole are red and yellow, and short pine trees are also visible down the valley. We were able to walk through this beautiful and colorful carpet while we were approaching our base camp.
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途中、こんなお花畑の中を通過していきます。8月も終わりになると、そろそろこの地では冬支度が始まります。
そんな時期にもかかわらず、ユーコンのヤナギランはしっかりときれいな花を咲かせていました。
普通紅葉の時期にお花畑ってないですよね?それも魅力のトゥームストーンです。

On the way, We have gone through such a beautiful flower garden.
When the end of August is over, winter preparation begins in this area soon. The pink flower "Fireweed" were still in full bloom even with this cooler condition.
Normally you may not see those flower garden at the time of autumn seasons. However it seems like every things come all at once in this area.
It may be one of the reasons why Tombstone Park attracts many people.

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眼下に今日の目的地、グリズリーレイクと、よ~~~~く見ると湖畔沿いに白いテントが見えてきました。そこがキャンプサイトです。
後ろの険しい山の裾野に今日から3泊します。
この地の山は、マグマ活動の隆起によってできた山のため、ロッキーとは違い荒々しく岩肌が黒く見えます。ん~~、何とも秘境に来た感じがします!!

Today's our objection is coming to the end. The "Grizzly Lake camp ground", I saw a white tent along the lake shore!
We will stay 3 nights and explore the area.
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キャンプ地を拠点に2日目はGlissade Passご案内しました。
"PASS"とは峠の意味で、キャンプ場から峠を登り、一気に下ると谷が現れてきます。この谷には小さな湖や小川が点在して、そこに紅葉の色が加わって何とも幻想的で異次元に来たかのような光景が楽しめます。
足場は良くないのですが、この絶景を見るとそんなこと問題ではありませんね。

Based on the campground, the next day we headed to "Glissade Pass".
There are small lakes and streams scattered in this valley, and the color of autumn leaves is added, so we can enjoy the scenery as if you came to a different dimension in anything fantastic.
This magnificent view makes us easier to walk through this uneven rocky trail.


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3日目はGrizzly Passにご案内しました。
ここも峠を登りますが、前日行ったところとは違い、峠からさらに頂上を目指すことにしました。
晴れていると峠から広い谷を見下ろす大絶景、さらに奥には荒々しい山々と、2000mを超える垂直の岩山が姿を現してくれます。
これぞトゥームストーンという光景が望めるポイントです。

On the 3rd day we headed to "the Grizzly Pass".
This trail was unlike where we explored went the day before, I decided to aim for a further peak from the pass.
When it is sunny, you will see a beautiful view overlooking the wide valley from the Grizzly pass, plus vertical rock mountain over 2,000m.
This is the point that you can see the sight of iconic Mountain "Tombstone".

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しかし、もう少しというところで、雲が濃くなり、雨が雪に変わってきたため、安全を考慮して登頂は断念しました。
ちなみに後ろに見える山頂は目指すところではありません(笑)
でも、山頂付近はこうした岩山を慎重に歩きます。けっして無理をしないのが山登りの鉄則です。

However, as the cloud became darker and the rain changed to snow, we gave up to go any further for safety reason.
We walked down carefully these rock section. The one of the golden rule in the wilderness is that you act or make decision what you are able to do.

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毎日朝と夕食、そしてハイキングが終わったらスナックタイムをこのシェルターでいただきました。風をしのげるシェルターがあるだけで本当に暖かかったです。
そしてこの絶景の中で食べる食事が絶品です!!史上最高のレストランといっても過言ではありません。

All the meals (and party) were happened at this nice and cozy pre-set shelter.
And the food you eat in this superb view is exquisite! ! It is no exaggeration to say that it is the best restaurant ever.

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キャンプ場は一張ごとに区画されてテントパッド(テント張台)があるので、テントが直接地面に触れることはありません。自然を守り、テント内への雨の侵入を防げる工夫もされています。この山に囲まれながら毎日朝を迎える、そんな夢のような世界でした。

As the campgrounds are compartmentalized and there is a tent pad the tent does not touch the ground directly. This way it helps protect the nature and prevent rain from entering the tent. It was such a dreamy world that you are in this wilderness every morning.

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帰りは来た道を下りますが、3日前とは明らかに紅葉は進んでいました。
紅葉を2度楽しめた、そんなグリズリーレイクトレイルでしたね。

Returning the same trail we have realized the autumn leaves color were much vivid than three days ago.
Felt like we have enjoyed autumn leaves twice.

またいつか日を改めてユーコンにお越しください。その時はまた違った絶景をお楽しみいただけることと思います。
今度はどこに行きましょうかね!!

Thank you very much for sharing this wonderful time with me and I'm sure you all have experienced special time in Yukon wilderness.
The great journey will not have an end!

ガイド:植木 正幸
ヤムナスカ・マウンテン・ツアーズ

Guide: Masayuki Ueki
Yamnuska Mountain Tours


# by ymtours | 2017-08-24 05:45 | グループの山旅 | Comments(0)